萱島雄太 | YUTA KAYASHIMA

第十三回文学フリマ アフターレポート

第十三回文学フリマ アフターレポート

11/3(祝・木)、第十三回文学フリマに参加してきました。
ブースに起こし頂いた方どうもありがとうございました。

今回は文学フリマということで
新刊ではなく「鼻」と「オツベルと象」を
メインに据えてみました。

それが良かったのか、
興味を示して下さる方が
予想してたよりも多くて驚きました。

その反面、途中で「オツベルと象」と
「トレモロピカソ」が持ち込み分売り切れと
なってしまい、後半「もうないんですか?」
と声をかけて頂いた方には迷惑をかけてしまいました…。

持ち込み分の冊数の見込みをつけるのって
なかなか難しいのですが、
次回以降のイベントでは気をつけたい所です。

また、イベントの途中から体調に異変がみられ、
次の日は腹痛で動けず….。
体調管理もしっかりせねばですね…。

東京流通センターは初めて行ったのですが
アットホームでいい雰囲気の会場でした。
今回は平和島から歩いていったので
迷いかけて一瞬焦りましたが….それも良き思い出。

さて次回はコミックマーケット81、
いわゆる冬コミの3日目に参加します。
ブースは東地区”ル”40bです。

これまた初参加で緊張しきりですが…
なんとか新刊は間にあわせたいと思います。

ではでは皆様、
体調にはくれぐれもお気をつけを。